【アンケート質問】推し作品で大論争!コナン映画「歴代No.1」決めるならどれ?
【アンケート】
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補足説明
名探偵コナン 劇場版とは
1997年公開の『時計じかけの摩天楼』から始まった『名探偵コナン』の劇場版シリーズ。原作の青山剛昌が描く高校生探偵・工藤新一が薬で小学生の姿になった「江戸川コナン」を主人公に、毎年春に新作が公開され、シリーズ累計興行収入は日本映画歴代でもトップクラスを誇る。
怪盗キッド、服部平次、安室透、赤井秀一、灰原哀、警察学校組など人気キャラクターを軸にした作品が並び、近年は『黒鉄の魚影』『100万ドルの五稜星』が興収100億円を超えるなど社会現象化している。
歴代No.1を決めるアンケート
このアンケートでは、シリーズ第1作から最新作『ハイウェイの堕天使』までの全29作品を対象に、あなたが思う「総合No.1(最高傑作)」を1本だけ選んでください。
アンケートの質問項目の紹介
時計じかけの摩天楼(1997)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSシリーズ第1作。爆弾魔との都市攻防戦。劇場版の原点。
14番目の標的(1998)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS毛利家の人間関係に踏み込む連続襲撃事件。小五郎の過去が明かされる。
世紀末の魔術師(1999)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS怪盗キッドが劇場版に初登場。ロマノフ王朝の至宝を巡る対決。
瞳の中の暗殺者(2000)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS蘭が記憶喪失に。新一とのラブストーリー要素が色濃い1作。
天国へのカウントダウン(2001)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS黒の組織が劇場版に初登場。超高層ツインタワーが舞台。
ベイカー街の亡霊(2002)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSVRゲームの世界に閉じ込められた子供たち。脚本評価が突出する1本。
迷宮の十字路(2003)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS京都を舞台に服部平次が大活躍。和葉との関係性も進展。
銀翼の奇術師(2004)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS怪盗キッド再登場。旅客機をめぐる空中サスペンス。
水平線上の陰謀(2005)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS豪華客船が舞台。蘭がコナンの正体を疑う場面が話題に。
探偵たちの鎮魂歌(2006)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS10周年記念作。レギュラー総出演でコナンの記憶喪失を描く。
紺碧の棺(2007)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS海賊の財宝を巡る無人島サスペンス。蘭と園子の友情がフォーカス。
戦慄の楽譜(2008)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS音楽ホールが舞台。絶対音感と音楽トリックが鍵。
漆黒の追跡者(2009)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS黒の組織が再登場。アイリッシュとコナンの追走劇。
天空の難破船(2010)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS巨大飛行船をめぐる怪盗キッドとテロリストの三つ巴。
沈黙の15分(2011)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS新潟の山村と地下鉄を舞台にした連続爆破事件。
11人目のストライカー(2012)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSサッカー試合中に起こる連続爆破。Jリーグ選手が多数声優出演。
絶海の探偵(2013)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSイージス艦内で起きる事件。公安・FBIが交錯する作品。
異次元の狙撃手(2014)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS東都ベルツリータワーを舞台にした狙撃事件。赤井秀一が劇場版初登場。
業火の向日葵(2015)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSゴッホ「ひまわり」7枚を巡る怪盗キッドとの対決。
純黒の悪夢(2016)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS黒の組織と公安・FBIの全面衝突。キュラソーの悲劇。
から紅の恋歌(2017)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS百人一首大会と京都・大阪を駆ける。平次と和葉の関係に決着。
ゼロの執行人(2018)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS安室透が主役級。シリーズ初の興収90億円超えの大ヒット作。
紺青の拳(2019)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSシンガポールが舞台。京極真の常人離れしたアクションが見もの。
緋色の弾丸(2021)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMSWSGを巡る連続誘拐。赤井ファミリーが集結する1作。
ハロウィンの花嫁(2022)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS渋谷ハロウィンを舞台に警察学校組の過去と現在が交差する。
黒鉄の魚影(2023)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS灰原哀がメイン。黒の組織との海上決戦。シリーズ最高興収を記録。
100万ドルの五稜星(2024)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS函館を舞台に怪盗キッドと服部平次が共演。シリーズ最高興収を更新。
隻眼の残像(2025)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS長野県警が活躍。雪山の山岳事件を描く2025年公開作。
ハイウェイの堕天使(2026)
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS2026年公開の最新作。警察学校組と高速道路上の事件が描かれる。
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